水曜日(2日前)に右足の表皮嚢胞を診て頂きましたが、もう薄皮一枚で中身が出そうな感じで・・・
ブヨブヨしているのに、少し触ったらブヨブヨの中身がたくさん出て来ました。
先生に言われた通り、自宅にあったゲンタシンを塗りました。
確かこのゲンタシンも、右脇腹にできた表皮嚢胞が破裂した時もらったものだと思います。
お薬の袋を見るとちょうど2年前でした💦
表皮嚢胞(別名:粉瘤)は、体質で出来やすい子がいる様で。
犬の粉瘤(ふんりゅう:表皮嚢胞)は、皮膚の下にできた袋状の構造に、垢(角質)や皮脂が溜まる良性の皮膚疾患です。
AI概要より
主な原因は明確ではありませんが、皮膚細胞の増殖異常、毛包の閉塞、免疫力の低下などが関係しています。
主に高齢犬や皮膚の体質トラブルが多い犬に多い。
乃音は2歳頃に皮膚にこんもりしたものが出来て、病院で検査して貰ったのが最初でした。
それ以来、
あれ、ここも⁈
あれれ、こっちも⁈
と言う様に、どんどん増えていきました。
粉瘤も皮膚表面に出来るものは、手で触ると中身が出る物もありますが、少し皮膚の奥に出来ているものはコリコリっとしたしこりで、この粉瘤が万が一破裂した時は大きな穴が開きそうな感じです。
そんな理由もあり今大きな粉瘤は3個あり、大きな小豆大ほどでこの粉瘤が破裂しそうかどうかは、いつも皮膚科へ行った時先生が確認してくれます。
「万が一、破裂しそうな場合は病院で処置しますので」と話しているので、先生は長年の経験から触診してこの程度なら・・・と言う感覚が分かっているのだと思います。
幸い粉瘤を気にする様子もないため、お薬を塗っても舐めないからこれだけは助かっています。
AIの解説によれば、免疫力の低下とあったから、アトピーの子には粉瘤が出来易いと言うのもあるのかと。。。
今までの子供達では、粉瘤が出来た子は1人もいなくて!
アトピーの子は乃音が初めてだったので、皮膚の免疫力の低下という意味では、なるほど。。。
という感じです!
2日前に、病院で診察して頂いてよかったです!
つい先日、2026年おめでとうと言っていたのに、もう5月
4月の間は、暑くて衣替えしようと思っていたら、ここ数日今度は寒くてコタツに入る💦
コタツに入っていると乃音も寒いのか、私に体を寄せてきて「ねぇ〜、構って〜❣️」

今日は、あんちゃんはお休みだったから、乃音1人で退屈していたようで💦
今朝は、雨も強くて散歩に行かれず・・・夕方になって青空が見えたけど夕方の散歩は行かないので、ご飯食べた後庭でしばらく遊ばせていました。
庭に出ると、道路をキョロキョロしながら眺め、私がビオラの花を摘んでいると一緒に着いてくる。。。
そして家の周りを2周ほどして、家に入って来ました。
巷ではGWで繁華街は賑わっている様ですが、我が家はGWは何処も出掛けず終わってから遊びに行って来ます。
今日も元気に過ごせて感謝
いつも一緒にいてくれて、ありがとう!
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