"病気

病院へ行くタイミング

どこで病院へ行くか、迷う時ってありませんか?!そんな時の目安にして頂けたらと思っています。呼吸(心臓)・眼の異常は直ぐに病院へ!!

病気について

動物は言葉をしゃべれません。いち早く異変に気が付き病院へ連れていく事から治療が始まります。早く気が付くには、病気に対する知識が必要です。頭の何処かに薄らでも記憶が残っていれば、早期発見に繋がります。

慢性腎不全

慢性腎不全は犬の死因ワースト3位です。初めて迎えた子を慢性腎不全で亡くし後悔だけが残りました。早く気がつくにはどうしたら良いか、もし腎不全になってしまったら、私の忘備録も兼ねて記録を残しておこうと思います。

膀胱結石

膀胱に出来る石の種類は、3種類。その中でも特にシュウ酸を多く含む食品は、尿路結石のリスクがあるのであげる量に気をつけましょう。

併発しやすい病気(腎臓病)

腎臓病を患っている子には、特に併発しやすい病気(腎臓病)として膀胱炎があります。悪化すると腎盂腎炎になり腎不全の子は重篤な状態になります。膀胱炎だからと侮る事なかれ、腎盂腎炎になる恐れのある怖い病気です。

延命と治療について

犬の慢性腎不全との向き合い方や延命、治療についてご紹介しています。リンの吸着剤の種類や静脈点滴になった時の心構え。サプリや点滴の事に付いて参考にして頂けたら幸いです。

腎臓サポート:ドライフード

慢性腎不全の療養食は、色々なメーカーから色々な種類が出ています。もし一種類のドライフードを食べなくなっても、まだ沢山のフードがある事を覚えていてください。ポコが食べなくなった時に色々試した時の忘備録です。誰かのお役に立てれば幸いです。

腎臓サポート缶詰成分表・原材料

各メーカーから色々な種類の缶詰が出ていますが、リンの配合や水分量などをまとめて記載してあるサイトはありませんでした。お水を飲めなくても缶詰を食べるだけで水分補給ができます。高齢犬の子にも柔らかくて食べ易いです。

水素水について

水素水を生成する方法は、大きく分けて3つあります。ではペットが安全に飲める水素水ってどんなお水なのでしょう。生成方法と出来上がった水素水の違いについて記載してあります。我が家で水素水サーバーを購入した時にリサーチした記録です。

水素水を作る

水素水サーバーでも水道直結型のものは、水道水しか利用出来ませんが、バブリング方式の水素水サーバーは中に入れるお水を選ぶ事ができます。特に慢性腎不全の子には、出来ればミネラル「0」のお水が好ましいです。
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